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●現在、自然食品の店舗さま中心に農園の果実を取り扱っていただいております。有難う御座います。
果実のお取引も受けたまわっておりますので、ご興味をもたれましたらメールかFAX、お電話にてお問い合わせくださいませ。
●農園や作物の詳しい詳細につきましては、「青果ネット」より御覧いただけます。
(カタログ番号)
・ぽんかん:
00102647
・たんかん:
00102621
・ビワ:
00102634
・パッションフルーツ:
00102650
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■リンク



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現在の農園の様子や出荷販売状況
| 年間を通しての大まかな収穫時期(目安にしてください) |
□ ぽんかん 12月初旬〜下旬
□ たんかん 2月中旬〜3月下旬
□ サワーポメロ 2月初旬〜3月中旬
□ ビワ 3月下旬〜4月下旬
□ パッションフルーツ 6月下旬〜4月下旬
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屋久島ぽんかん
温州みかんに比べると、ひとまわり大きめで縦にだ円形です。皮はちょっと厚め。表面は少し凸凹な感じで甘酸の調和がとれ、芳香美味!匂いも独特です。大きめの蜜柑なのでちょっと吃驚するかも…。皮が厚いのにぽこぽこ剥けるんです。
収穫時期が年末のため、お歳暮に喜ばれる大きめな蜜柑です。
(SEIKA:00102647) |
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屋久島タンカン
南国の太陽をいっぱい浴び、まぁるくて鮮やかなオレンジ色。中袋の皮は柔らかくて汁気豊満です。ビタミンCが温州ミカンの2倍量で甘くて果汁がたっぷり!スィートオレンジとポンカンの自然交雑でできたといわれていて、中国原産の果実。
屋久島では29年頃から栽培がはじまったそうです。肥料は一年に4回も!
美味しいので屋久島でもとっても人気のミカンです。
(SEIKA: 00102621)
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屋久島サワーポメロ
ボンタン(文旦)の一種で芳醇な香りと甘さが魅力の人気の蜜柑です。
夏蜜柑よりも一回り大きめで、非常に良い芳香が特徴的で、その香りにはリラックス効果があります。
その色のイメージとは対照的に、味も良く、一度食べたら忘れられない蜜柑です。
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屋久島ビワ
屋久島の美味しい水に育まれたビワです。
屋久島最南端という暖かい気候により、ハウス栽培ではなく、露地栽培でありながら3月末から4月にかけて収穫できます。
そのまま食べてもよし、皮を向いてシロップ煮にしても、ゼリーで包んだりジャムにしてもよし、色々と楽しめます。
(SEIKA: 00102634)
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屋久島パッションフルーツ
最近非常に人気の高いパッションフルーツです。
屋久島最南端でいっぱいに太陽を浴びたその甘酸と芳香は絶品です。
生食も美味しいですが、ジュースなどに加工して召し上がったら、よりいっそう風味が楽しめます。
(SEIKA:00102650) |
(鬼塚農園の果樹栽培について)
収穫を始めたら感謝の気持ちを込めてお礼肥え(有機肥料))を肥やします。元肥えとして油カス・魚カス・骨粉・牛フン・堆肥を中心とした肥料をやります。これによって、栄養を貯えた果樹は一斉に花をつけはじめます。
その後、木の状態を見ながら実を太らせる為に摘果します。状態を見ながら夏に出た芽を切ります。(芽に栄養が取られないように、また新芽には病気がつきやすいので防止の為です)枯枝が腐って病気がつかないよう、枯れ枝も取り除きます
*栄養剤に、玄米アミノ酸と、炭焼きによる木酢液(虫避け)や糖蜜と酢と焼酎をあわせたストチュー(木に抵抗力をつけ健康にさせる働きがある)で葉を洗います。 これらが消毒液の代わりの働きをします。
屋久島は亜熱帯なので雨も多く草もよくのびますが除草剤は使わず刈り取って敷草にし堆肥にしています。

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